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ナポリピッツァ

赤みニジマスの燻製ピッツァ

1,500円

私が移住した静岡県富士宮市の猪之頭地区は富士山の伏流水が豊富で、大型ニジマスやワカサギなどの養殖が盛んです。

そこではブランドニジマスでもある赤みかかったニジマスも育てていて、あおぞらピッツァではその燻製を使ったピッツァを提供します。スモークサーモンの燻製をイメージいただくとよいかと思います。赤みニジマスの塩味と燻製の香り、ピンクペッパーと赤玉ねぎがモッツァレラチーズとよく合います。

 

朝霧高原や富士宮の名産を使ったピッツァは、さの萬、萬幻豚の塩漬け「ビアンカチッチョリ」、山宮の大型なめこを使った「富士山なめこ3種のきのこ」、そして今日から提供の「赤みニジマスの燻製ピッツァ」の3つになります。

 

定番のナポリピッツァはもちろん、折角ですので朝霧高原・富士山の食材を使ったピッツァもお召し上がりください。

●サイズ

約25cm(1〜2人前)※生地は180gの量です(参考例:パスタだと1人前の量が約100g)

厚紙でできたピッツァBOXでお持ち帰りいただきます。熱いうちにお召し上がりください。

●冷めた時の温め方

オーブンレンジを温めてから、アルミホイルを敷いたピッツァを入れて2分程度軽く温めるぐらいでOKです。

 

ビアンカチッチョリ(人気No.1!甘みの肉汁が広がる)

1,500円

静岡県富士宮市で100年以上続くさの萬の萬幻豚を使ったピッツァ。萬幻豚バラ肉を1週間以上ニンニク・コショウで塩漬けし、60-70度のお湯で2時間程度火を通したもの。ニンニク・塩味と萬幻豚の脂がとってもジューシーです。薄切り赤たまねぎがさっぱりして豚バラ肉に合います。

(モッツァレラチーズ、豚バラ肉の塩漬け、黒コショウ、赤たまねぎ、エクストラバージンオリーブオイル)

【参考】

ゆっくりじっくり育てられる萬幻豚。エサ代は一般的な養豚の約2倍かかり、さらに50日も長くじっくり育てられている。

Webサイトはこちら 萬幻豚とは?

●サイズ

約25cm(1〜2人前)※生地は180gの量です(参考例:パスタだと1人前の量が約100g)

厚紙でできたピッツァBOXでお持ち帰りいただきます。熱いうちにお召し上がりください。

●冷めた時の温め方

オーブンレンジを温めてから、アルミホイルを敷いたピッツァを入れて2分程度軽く温めるぐらいでOKです。

富士山なめこ3種のキノコ(朝霧高原の新名物!香り豊かななめこ)

1,400円

富士宮市北山で40年以上続くなめこの生産者の赤池さん(女性)の作る富士山なめこを使ったピッツァです。肉厚のエリンギとぶなしめじを一度塩コショウでソテーしてモッツァレラチーズの上に並べています。きのこの風味が食欲をそそります。

(富士山なめこ、ぶなしめじ、エリンギ、モッツァレラチーズ、グラナパダーノ、黒コショウエクストラバージンオリーブオイル)

●サイズ

約25cm(1〜2人前)※生地は180gの量です(参考例:パスタだと1人前の量が約100g)

厚紙でできたピッツァBOXでお持ち帰りいただきます。熱いうちにお召し上がりください。

●冷めた時の温め方

オーブンレンジを温めてから、アルミホイルを敷いたピッツァを入れて2分程度軽く温めるぐらいでOKです。

マルゲリータ(ナポリピッツァの定番)

1,200円

定番のナポリピッツァ。1898年、イタリアの国旗の緑・白・赤を表現して作られたのがマルゲリータピッツァです。夏季は自宅隣の畑で育てたナポリバジルを使用します。

(モッツァレラチーズ、フレッシュバジル、トマトソース、エクストラバージンオリーブオイル)

●サイズ

約25cm(1〜2人前)※生地は180gの量です(参考例:パスタだと1人前の量が約100g)

厚紙でできたピッツァBOXでお持ち帰りいただきます。熱いうちにお召し上がりください。

●冷めた時の温め方

オーブンレンジを温めてから、アルミホイルを敷いたピッツァを入れて2分程度軽く温めるぐらいでOKです。

クアトロ・フォルマッジ(チーズ好きに人気!はちみつも一緒に)

1,500円

チーズがお好きな方に大人気のピッツァ。イタリア語でクアトロ=4、フォルマッジ=チーズの意味。お好みで別売り(100円)のハチミツをかけるとチーズの味が一段と広がります。

(モッツァレラチーズ、ゴルゴンゾーラ、グラナパダーノ、クリームチーズ、フレッシュバジル、エクストラバージンオリーブオイル)

●サイズ

約25cm(1〜2人前)※生地は180gの量です(参考例:パスタだと1人前の量が約100g)

厚紙でできたピッツァBOXでお持ち帰りいただきます。熱いうちにお召し上がりください。

●冷めた時の温め方

オーブンレンジを温めてから、アルミホイルを敷いたピッツァを入れて2分程度軽く温めるぐらいでOKです。

マリナーラ(元祖ナポリピッツァ!ジューシーな香り)

900円

マルゲリータと並ぶナポリピッツァの2大定番ピッツァです。シンプルだけど奥が深いピッツァです。

(トマトソース、ニンニク、バジル、オレガノ、エクストラバージンオリーブオイル)

●サイズ

約25cm(1〜2人前)※生地は180gの量です(参考例:パスタだと1人前の量が約100g)

厚紙でできたピッツァBOXでお持ち帰りいただきます。熱いうちにお召し上がりください。

●冷めた時の温め方

オーブンレンジを温めてから、アルミホイルを敷いたピッツァを入れて2分程度軽く温めるぐらいでOKです。

Aozora Pizzaのピッツァについて

Aozora Pizzaのピッツァについて

Aozora Pizzaはよい素材、人工的な添加物は使わない、シンプルでからだに優しいピッツァです。

●生地

生地は【水】【小麦粉】【酵母】【塩】のみで仕込んでいます。余計なものや原価を下げるための手段としての安い食材は使っていません。

【長時間低温発酵】一般的なパンは2,3時間で発酵〜焼き上げしますが、Aozora Pizzaの場合は、酵母の量を非常に少なくして、急激な発酵を避け、36時間〜48時間じっくり、ゆっくり酵母の力で生地を膨らませています。そうすることで、酵母が小麦粉に含まれている糖分をゆっくり消化し、深い味わいと香り、甘みとなります。生地は常に発酵、生きているので、お客様に提供するものは一期一会、同じものはありません。長時間低温発酵をお楽しみください。

 【小麦粉】

 ナポリにある製粉会社サンフェリーチェ社のピッツァ用に調整された小麦粉FARINA TRADIZIONALE TIPO “00” を使っています。"00"とは精製度が高いもので、ナポリのピッツェリアでも多く使われている最適な小麦粉です。北イタリア産小麦を主に使用し製粉された小麦粉をナポリ伝統のノウハウによりブレンド真のナポリピッツァ協会規定に明示された「ピッツァ・ナポレターナSTG」の特徴(タンパク質11〜12.5%)に対応するよう初めて作られた小麦粉です。。

  【塩】

 塩は自然塩を使っています。自然塩なのでミネラルなどを含み、精製塩のようなしょっぱい塩ではなく、甘みがあるマイルドな塩になります。生地はパスタもそうですが、塩を入れることにより味にメリハリ、美味しさが増します。

 【酵母】

 酵母は秋田県の白神山地の天然酵母”白神こだま酵母”を使っています。他の酵母よりもトレハロースを多く含んでいるとのことで、生地がほんのり甘く、しっとりと焼き上がります。Aozora Pizzaは持ち帰りピッツァなので、ご自宅で温め直しても生地がふっくらしたまま食べることができます。

【水】

 富士山を目の前にした朝霧高原地域の伏流水を更に浄水して不純物を取り除いて使っています。

Aozora Pizzaのこだわりのピッツァ生地。標高700mの朝霧高原で自家製です。味わってお召し上がりください。

【トッピング食材】

 基本ピッツァメニューにはイタリアから輸入した食材を使っています。ナポリピッツァオリジナルに近い味がお楽しみいただけます。

 食材例)モッツァレラチーズ、グラナパダーノ、トマトソース、自然塩、オリーブオイル

 限定ピッツァメニューには富士宮や朝霧高原の特産品やAozora Pizzaの無農薬の自家菜園で採れた野菜を使います。

 食材例)富士宮さの萬「萬幻豚の豚バラ」、自家菜園のナポリバジル、フレッシュトマトほか(夏季限定)

【薪】

 薪窯の薪は富士宮周辺で採れたナラなどの広葉樹の薪。地元の薪で伐採してから1年以上経過し、乾燥した薪を使っています。薪を使うとピッツァのふっくらとした香ばしい、香りも楽しめるピッツァが出来上がります。

【窯】

 ピッツァ専用でトレーラーでの移動にも耐えられる丈夫で実用的なピッツァ窯をセレクトしました。ALLセラミック製なので、振動に強く、さらに蓄熱性能も高く、窯内を500度まで温められます。外はサクサク、中はモチモチのピッツァ生地をお召し上がりください。

ドリンク

FUJIYAMA HUNTER’S BEER

800円~

FUJIYAMA HUNTER`S BEER 

11月ラインナップ

①NENGU rice IPA ABV:6.5% IBU 50
今回は富士宮市白糸産山田錦14%使用。イクイノックス他、アメリカンホップ3種をたっぷりドライホップ。フルーティーな香りと、ガツンと来る苦みをお楽しみください。

②KAYO hoppy wheat ABV:4.5% IBU 35
爽やかな柑橘系ホップが香り、キリッとほろ苦い小麦のビール。 クラフトビールが初めての方におススメ。

③YOKI wood ale ABV:5% IBU 20
桧が香るエールビール。 里山をダイレクトに感じる第一弾。 日本の新しいビアスタイルへ。

④OPPA fruit wheat ABV:5% IBU17
Good Time Brewing とのコラボレーションビール。 今回使用フルーツはなんとスイカ! 真夏を思い出す一杯。

⑤HARE juicy pale ale ABV:5.5% IBU 30
ブルワリー隣接畑のフレッシュホップを たっぷり使用。 ヘイジーなどぶろくビール。 富士山麓、良い天気でありますように! と願いを込めて。

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