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ナポリピッツァ

ジビエピッツァ(ふもとっぱら周辺で獲れた鹿肉ジビエ)

1,500円

ふもとっぱらキャンプ場周辺で捕獲された鹿肉を加工された「朝霧高原ジビエソーセージ」を使ったピッツァです。

一般的なソーセージよりもサラミのような味の濃い味が特徴。

ふもとっぱらでは長年シカによるスギヒノキへの被害が増えていて、林業を行うふもとっぱらとして被害抑制のために

捕獲を始めたそう。それを生かす方法として、加工場を作り、生肉、加工品を2019年から始めています。

森の恵みとして共存しています。

■朝霧高原ジビエについて ふもとっぱらブログ

【復活しました】富士山なめこ3種のキノコ(香り豊かな大きな富士山なめこ)

1,400円

<2020年4月更新>

2019年になめこ農家さんが生産をやめていましたが、その後引き継ぎたいという農家さんが現れまして、

2019年末から研修の後、2020年3月に生産が復活しました。

すでに朝霧高原の道の駅でお土産用としても販売されています。

終売後も時々なめこのピッツァが食べたかったーという声も聞く人気メニューが復活です。

<2019年6月更新>

※人気の商品でしたが、なめこ生産農家さんが生産をやめてしまいまして、残念ながらメニューからも終了させていただきました。

静岡県内でも代替品がなく、希少なきのこだったので残念です。

富士宮市北山で40年以上続くなめこの生産者の赤池さん(女性)の作る富士山なめこを使ったピッツァです。肉厚のエリンギとぶなしめじを一度塩コショウでソテーしてモッツァレラチーズの上に並べています。きのこの風味が食欲をそそります。

(富士山なめこ、ぶなしめじ、エリンギ、モッツァレラチーズ、グラナパダーノ、黒コショウ、エクストラバージンオリーブオイル)

 

ビアンカチッチョリ(人気No.1!甘みあるジューシーな肉汁が広がる)

1,500円

静岡県富士宮市で100年以上続くさの萬の萬幻豚を使ったピッツァ。萬幻豚バラ肉を1週間以上ニンニク・コショウで塩漬けし、60-70度のお湯で2時間程度火を通したもの。ニンニク・塩味と萬幻豚の脂がとってもジューシーです。薄切り赤たまねぎがさっぱりして豚バラ肉に合います。

(モッツァレラチーズ、豚バラ肉の塩漬け、黒コショウ、赤たまねぎ、エクストラバージンオリーブオイル)

【参考】

ゆっくりじっくり育てられる萬幻豚。エサ代は一般的な養豚の約2倍かかり、さらに50日も長くじっくり育てられている。

Webサイトはこちら 萬幻豚とは?

 

釜揚げしらすと九条ネギ(田子の浦のしらすと九条ネギの和風ピッツァ)

1,400円

2019年9月から新メニュー「釜揚げしらすと九条ネギ」はじめました! 富士市田子の浦の釜揚げしらすと富士宮市青木の新規就農の農家さんの九条ネギを使ったピッツァです。 地産地消のメニューとなりますよ!   どうぞお試しください!  

 

赤みニジマスの燻製ピッツァ(冷燻でしっかり塩味と香りがついたニジマス)

1,500円

私が移住した静岡県富士宮市の猪之頭地区は富士山の伏流水が豊富で、大型ニジマスやワカサギなどの養殖が盛んです。

そこではブランドニジマスでもある赤みかかったニジマスも育てていて、あおぞらピッツァではその燻製を使ったピッツァを提供します。スモークサーモンの燻製をイメージいただくとよいかと思います。赤みニジマスの塩味と燻製の香り、ピンクペッパーと赤玉ねぎがモッツァレラチーズとよく合います。

 

マルゲリータ(ナポリピッツァといえば)

1,200円

定番のナポリピッツァ。1898年、イタリアの国旗の緑・白・赤を表現して作られたのがマルゲリータピッツァです。夏季は自宅隣の畑で育てたナポリバジルを使用します。

(モッツァレラチーズ、フレッシュバジル、トマトソース、エクストラバージンオリーブオイル)

 

クアトロ・フォルマッジ(女性・お子様・チーズ好きに大人気)

1,500円

チーズがお好きな方に大人気のピッツァ。イタリア語でクアトロ=4、フォルマッジ=チーズの意味。お好みで別売り(100円)のハチミツをかけるとチーズの味が一段と広がります。

(モッツァレラチーズ、ゴルゴンゾーラ、グラナパダーノ、クリームチーズ、フレッシュバジル、エクストラバージンオリーブオイル)

 

マリナーラ(チーズなしだけどおいしい元祖ナポリピッツァ)

900円

マルゲリータと並ぶナポリピッツァの2大定番ピッツァです。シンプルだけど奥が深いピッツァです。

乳製品が食べられないお子様、ヴィーガン(Vegan)向けのメニューです。

(トマトソース、ニンニク、バジル、オレガノ、エクストラバージンオリーブオイル)

 

全メニュー

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